適当にトリミングしてから縮小しています。クリックすると大きくなります。(たぶん)最近の写真はW=1500pxです。拡大表示するとぼやけます。

  

2020/08/01

om-d e-m1 mark ii 2020.08.01

om-d e-m1 mark ii
なんて長たらしい名前だろう。愛着も湧かないが、連写性能は良い。
飛翔写真をとるのにはうってつけで、ちょっと遊んでみた。
ちなみに全てメカシャッター使用。
キアゲハの連写カットを繋げてみた
1枚にチョウだけ合成
曇り空をバックにして撮影したものを合成
普通に飛翔写真 曇り空なので白バックになった
フィッシュアイボディーキャップレンズ(BCL)にて撮影
同じくBCLで撮影 意外とよく写る

2020/05/07

ヒオドシチョウ産卵〜 2020

2020.04.26産卵
2020.04.26産卵直後
2020.05.05孵化直前
2020.05.06孵化
2020.05.06幼虫はコロニーを形成
2020.05.10コロニーは枝の根元方向へ葉を食い尽くしながら移動
2020.05.17さらに移動
2020.05.23コロニー解消分散したらしい
2020.05.31終齢幼虫
2020.05.31前蛹になる
2020.06.06別の場所の蛹











2020/03/17

2020.03.15


外に出てきた。


2020/03/05

2020.03.02



















2019/12/15

2019.12.15

オオミドリ
ハヤシミドリ
チャバネフユエダシャク♀
シロオビフユシャクorクロバネフユシャク♀
test PSCC2019









2019/01/22

越冬卵 2019 2019.01.22

気がつけば昨年後半から超忙しくて更新していませんでした。
最近いつもの場所をぐるっと廻ってゼフの越冬卵を撮ってみた。
コナラでアカシジミ(ウラナミアカかも)
コナラでミズイロオナガシジミ
上の2種は昨年より数多く見つけた。

ウラゴマダラシジミ 例年並み
オオミドリシジミ 発見数は例年より多い。かつ広範囲
カシワでダイセンシジミ
ハヤシミドリシジミ
ウラキンシジミ 少なくなってきた
オナガシジミ
ミヤマカラスシジミ 例年に比べて数が非常に少ない
毎年撮っている種類は一通り揃った。発見場所のデータを毎年比べてみると分布変化やと発生状況の予測ができる。まだ廻っていない場所も結構あるのだが、春までに廻れるかな。




越冬卵ではないけど、
ミスジチョウの幼虫
フユシャクの仲間(メス)









2018/09/26

9月里山散歩 2018.09.26

忙しかったり、天気が悪かったりで、出歩く機会が少なかった9月だが、結構面白いものに出会ったりする。
旬が過ぎたと思ったコミスジが交尾していた。
枝にしがみついて微動だにしないゾウムシの格好がなんともユーモラス。
ツバメシジミが地面すれすれに生えているマメ科の草に産卵中。
こちらはルリシジミがヤマハギの花芽に産卵中。
なんというトンボか判らんが産卵中。
トンボがトンボを狩る。
ウラナミシジミの交尾。
台風の後で落ちていたクヌギの枝にアカシジミの卵を発見。
何の気なしに歩いていてもこんなにいろんなことが見れるなんて、何て楽しいんだろう。